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はじめに。寝取り寝取られ系自作小説@NTR系作品

はじめに。寝取り寝取られ系自作小説@NTR系作品
05 /07 2019
このブログは成人向けです。未成年の方の閲覧はご遠慮ください。

ここでは、寝取り・寝取られ系の自作小説を書いていきます。中には体験談風になるものも有ろうかと思います。また、「どこがNTR系やねん!」とツッコまれるものも出るかも知れません。

右のカテゴリからご笑覧下さい。スマホでご覧の方は左上逆三角形ボタンからカテゴリをクリックしてご覧ください。このサイトでは、記事の古い順に並べてあります。ついでに右欄下部のランキングボタンをクリックしていただけますと助かります。

また、作品についてのご意見やご感想、ご希望などがございましたら、是非、右欄中ほどのメールフォームからお知らせ下さい。作品のアイデアなどもいただけましたら幸甚の限りです。
連絡用掲示板は、こちらです。

右欄のカテゴリ内の、それぞれ「中編」はマガブロと言う有料(¥150)記事になっています。是非ご利用いただけますと助かります。

作品の中には一部ですが挿絵(オリジナル写真)を入れていくつもりです。既に公開している作品にも追記で挿絵を入れていきたいと考えております。
TopTytle003.jpg

アダルト系、官能小説・体験談系のHPをお持ちの方には、是非当ページをご紹介いただけますようお願いいたします。右欄のメールフォームからお知らせください。


               作品の予定など

■寝取られ嗜好の原因 (進捗度;50%?)
10年以上前にcelisさんの「少年と熟女」というHPに掲載していただいていたもので、同サイトが閉鎖されてからも、私も放り出していたものに加筆し始めました。

■寝たフリを (進捗度;50%?)
これも10年以上前に某掲示板に投稿したものですが、少しずつ加筆しようと考えています。

■父の寝取られ趣味から (進捗度;35%?)
今回、このページを開設するきっかけになったものです。体験談風になっています。思わぬ長編になってしまって後編の展開に悩まされるかも知れません。申し訳ございません。中編以降はマガブロ(有料記事)になっています。

■時の波涛 (進捗度;??%?)
TVドラマや映画などに影響されて書き始めたものです。「自分ならこうする!」みたいな展開で書いています。
NTR要素は皆無ですが、後編では寝取り要素が出てくる筈です。

■妻を寝取られても (進捗度;10%?)
NTR系ど真ん中で書いていこうと考えています。書いていると自分でも苦しくなるので書くのに時間がかかるっぽい感じです。

■ウィンナーの侵攻 (進捗度;0%?)
主人公は寝取り系です。視点を変えれば寝取られ系になるかも知れません。

■妻を囲んでの毎日 (進捗度;5%?)
これもNTR系ど真ん中で書いていこうと考えています。

■娘の恋人 (進捗度;5%?)
さらにこれもNTR系ど真ん中で書いていこうと考えています。

■我が熟れ妻を息子に (進捗度;5%?)
NTR系というか寝取らせ系?みたいな感じで書いていこうと考えています。

■夫婦で旅行をしたら (進捗度;5%?)
さらにこれもNTR系ど真ん中で書いていこうと考えています。


まだまだ作品数も少なく、内容も未熟なものではありますが、今後ともよろしくお願いいたします。



 
 
 
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寝取られ嗜好の原因 1

寝取られ嗜好の原因
05 /07 2019
 もう何年も前になりますが、あの頃のことは今でもよく憶えています。
当時、専業主婦だった母は入れ込んでいる趣味も特になく、姉や弟の私にやさしく、よくかまってくれました。父の方は、家にいないことが多かったように憶えています。私が中学2年の時、小さい頃によく遊んだゲーム盤を捜して押入の中の物を、引っぱり出していると茶色い鞄が(なぜか)気になりましたので、一応廻りの様子をうかがって、開けて中の写真を出してみました。

出てきた写真は、温泉写真(当時はそんな名前は知りませんでしたが)で女の人の性器に指やペンを入れているところや、(結合部分のはっきり見えるアングルの)セックスの場面の物でした。当然、すぐに父の物だと思いましたが、二、三枚失敬しようと気に入るのを捜していると、他のとはちょっと違う感じの写真を見つけました。

女の人の顔は写っていませんでしたが、2人の女の人が抱き合って足を大きく開けて性器をカメラの方に向けていたり、女の人が(もう一人の)女の人の性器を舐めている場面の物でした。

その(性器を舐めている)女の人の顔の下半分くらいが見えていたのですが、どこかで見たような気がしてなりませんでした。(今から思えば大胆にもその感じの違う2枚を持って)ともかくササッと片付けて自分の部屋に帰ろうとすると、母に呼び止められました。綺麗な母ですが、怒った顔は子供の私にとってはやはり恐いモノでした。

「かずちゃん! 今なにを持ってるの?!」と険しい顔で聞かれました。
「えっ?」と言ったきりなにも言えなくなっていると、母は近づいてきて私の手から写真を取り上げました。しばらく2人とも黙っていましたが、母が
「お父さんがこんな写真を残しておくから・・・」と困った様子で話し始めました。
「かずちゃんも女の人の身体を見たいの?」
「・・・」 私もさすがに答えられずに黙っていると、
「他の女の子に変なイタズラなんかしてないでしょうね。!」
「そんな そんな事してないよ。それより、その写真の人は誰?」と聞くと、
「判ってるくせにイヤラシイ事聞かないの!」とキッと睨まれました。ほんとに、判らなかったのですが、母は私が判ってると思いこんだ様子でしたので、わざと黙っていました。

母が先程よりも困ったような、恥ずかしがったような表情になってきましたので、最初は母がとても小さく見えていた程あきらめていた私も、だんだん強気になってきました。
「ふう~ん。」と、わざと考えを巡らせるような素振りをしてみました。
「この写真のことは誰にもナイショよ。そのかわりお母さんが、アソコを見せてあげるから・・・絶対にナイショよ!」と、母が言ってくれたので、私は舞い上がってしまい、
「ホント?」と言って母に近づいていってしまいました。しかし、母は私を制止して、
「夜になったらね。お父さんにもお姉ちゃんにも絶対にナイショよ。」と念を押しました。

夜、出張でいない父以外の3人とも風呂にも入り、居間でテレビを観ていました。遅くなって姉が2階の自分の部屋にゆくと、母は
「こっちに来なさい。」と言いながらコタツから足を出して(私の方へ向けて)座り直しました。スカートを少し上に上げてくれたので、母のパンティーがよく見えるようになりました。座布団の上に座っている母の脚の間に、私は寝そべるようにして顔を近づけてゆきました。

「(パンティーの)中も見たいの?」と言うので、私が頷くとパンティーを横にずらしてくれ、さらに両手で少しだけ性器をひろげてくれました。
「これが女の性器よ。わかった?」
「この小さい穴は? 」
「どこ? アッ そこは、おしっこの出るところよ。 その下にも穴があるでしょ。そこに男の人のオチンチンをいれるの。」
「へえ~っ」
「上のほうの尖ってるのが、クリトリスって云って女の人の気持ちよくなるところ。」
そんなことくらいは、当時の私でも知っていましたが、知らない振りをきめこみました。

「どうやって? 入れたらどうなるの? ねえ。」
「うーん 気持ちよくなるのよ。」と母。
「どんなふうに? どうやっていれるの?」両手で母の太股を抱えて抱きついていました。
「もう! ・・・ちょっと離れてちょうだいっ。」と言って、母は膝立ちになり私を立たせて、ズボンとパンツを降ろしてくれました。そのときには、すでに私のモノはカチンカチンになって、上を向いていました。母がそれを握って手を動かし、さらには口にくわえてくれました。

初めてなもので、くわえてもらった途端、イッてしまいましたが、小さくはならず硬さもほとんどそのままだったので、母は
「さすがに若いのねえ。」と言いながら仰向けになりました。

それからパンティーを脱いで足を折り曲げながら上にあげ、
「じゃあ、どうなるのか自分で調べなさい。」と言ってくれました。
「でも、ちょっと待って。 その前に女の人も準備しないと・・。クリトリスをさわってくれる?」
「うん  でもどうやって?」上を向いた母の性器に顔を近づけ、指でクリトリスをさわりながらも、わざと知らない振りをして訊きました。
「そうよ 強くしたり優しくしたり、その穴の中に指を入れて動かして。」
しばらく触っていましたが、我慢できなくなり、しゃぶりついてしまいました。クリトリスを舌で弾き続けました。弾くタイミングと同時に、母の身体もビクッ ビクッと震えました。
「ハアッ ハアッ ハアッ」と母が声を漏らし始めました。

しばらくすると、
「もう 準備はいいわよ。 お母さんの上に来なさい。」と私を起こそうとしました。まだまだ私は、母の性器を舐めていたかったのですが、強く腕を引かれたので促されるまま母の上に乗るように(正常位に)なりました。母は身体を折り曲げるようにして、性器を上に向けてくれていましたので、私は一度上体を起こしカチンカチンになっている私のものを、母の性器にあてがいました。ちょっと押し進めただけで、わたしは体中がけいれんを起こしたようになりましたが、必死でなんとか出してしまいそうになるのをこらえ、ゆっくりとですがピストンをはじめました。・・と言っても、ほんの5・6回でしたが、私が突き入れる度
に、母は「ウッ ウッ」と声をあげました。

それは、すぐに終わってしまいましたが、母としばらく話をしていくつか約束事をきめました。

・父や姉がいて、気づかれる恐れのあるときは母の身体に触れない事。
・セックスをするときは、必ず母が用意してくれるコンドームを使う事。
・姉には手を出さない事。
・他人にはもちろん、だれにも絶対に口外しない事。

以上のようなことを決められました。私は飛び上がるほど嬉しかったのを憶えています。気づかれる恐れさえなければ、いつでも母に触れられるんですから。
さらに、父ともまたセックスするのかと聞くと、(当然ですが)求められればすると、母が言いますので、父と母のセックスを見せてくれるように頼みました。母はしばらく考え込んでいましたが、曖昧な感じで頷いてから母の部屋に戻って行きました。

それからは、毎日が楽しくてしようがありませんでした。学校から戻ると、すぐに母に抱きつきました。姉が寝たあと、2人で風呂に入って触りあったり居間や台所で口でしてもらったりしてから、セックスしていました。
姉がいるときには母に触れないと約束したにもかかわらず、姉がTVを見ている居間の横の台所で、母の横ににしゃがみ込み、雑誌を見ている(振りをしている?)母の下着の中に手を入れて、性器を触ることもよくありました。

夜、我慢出来ずに母の寝ている部屋へ行き、寝ている母の寝間着のズボンをズリさげ、下着の上から顔を押し付け、その匂いに酔っただけで発射してしまったことや、下着の股布の部分を横にずらして、母の性器を覗き見て、さらに指で開いて匂いをかぐと、もう脳の芯まで痺れるような素晴らしい感覚に震えました。

セックスまではせずに、母の身体を触ったり、舐めたりさせてもらうだけのこともありましたが、それでも私にとっては最高の日々が続きました。特に洗濯機の前に立っている母の後に立って、スカートの下から手を回して、下着の中に入れて性器をまさぐりながら、私のモノを自分でしごくのもまた違った快感があって好きでした。

母のほうから誘ってくれることはありませんでしたが、それでも私が母に触れると拒絶されることはほとんど無く、ちょっと困ったような顔をしながらも母は脚を開いてくれました。

また、女性のおしっこがどこからどのように出るのか、とても興味がありましたので、母に頼んでおしっこするところを間近で見せてもらいました。風呂場で浴槽の縁に座った母の脚の間に入り込み、私の手で母の性器を広げて、おしっこが出てくる様子を観察させてもらいました。当然、母のおしっこを浴びることになりましたが、汚いなどと感じることはなく、それどころか、勢いよく出ているところへ口を付けてしまいました。これには母も驚いたらしく、
「ひゃあ~っ!」と、少し大きな声を上げたので、姉に気付かれないかと心配しました。

数日して、父が家に帰ってきました。私はその日、何かの用事で帰ってくるのが遅くなりました。たしか夕食も外で済ませていました。家に帰ると、父の靴が有るので父の帰宅はスグに解りました。

私たちにも優しく、ホンネでいろんなことを教えてくれる父です。4人が居間でしばらく話をしてから父が風呂に入っていきました。私も部屋に戻って本を読んでいると、母が来て
「ホントに見るの?」と訊きますので、
「どうしても見たい!」と強く言うと、
「お父さんがお風呂に入っている間に寝室のカーテンの後ろに隠れて。終わったら、お父さんにはもう一度お風呂に入ってもらうから。早くしなさいっ。」と指示してくれました。
「でも! 絶対にバレないようにできる?」
「大丈夫だよ! まかせてよ。」隠れているだけなら自信は有りました。

父と母の部屋のカーテンに隠れて座っていますと、父が戻ってきて、ベッドに仰向けになり
「まさえ(母の妹の名前)がまた来たらなあ。。。お前も来てほしいだろ?」と言いました。
この時になって、やっと気が付きました。あの下半分の顔は私の伯母だったのです。するとやはり、もう一人の女の人は母だったということになるのでしょうか。父と母の方へ視線を戻すと、仰向けになった父の腰の横に母が座り父のモノを口で熱心にしゃぶっていました。しばらくして父は母のお尻を自分の顔のうえに持ってきてお互いに性器をしゃぶっていました。この格好(体位)は母にとっては恥ずかしいようで、声のトーンが急に変わってきました。母のあえぎ声は高く、大きくなってきました。

二十分位経ってからでしょうか、母が父の上に乗り足の裏を下につけ、大きく足を広げて父のモノを握って、性器にあてがいゆっくり腰を沈めました。母は父とは腰でつながり、上体は後ろにのけぞったような格好で、性器どうしをタテに抜き差しするようにではなく、前後に擦り付けるように、ときおり抜き差しするように動いていました。

父の頭の後ろの方から見ている私から、母の性器に父のモノが出入りする様子がよく見えました。母がわざとそうしてくれたようでした。 やがて父が上になり、母の身体を折り曲げるように母の両膝を肩にのせピストン運動をしていました。時折、2人とも上体を
起こし、性器が繋がっているのを見ながら、父は母のクリトリスのあたりをさわり、母は「アッ アッ アッ」と父が突き入れる度に声を漏らしていました。

終わった後、父と母は一緒に風呂に入りに一階に降りていった間に、私は寝室を抜け出し自分の部屋に戻りました。
翌日、母に父とのセックスのことを訊いてみました。2人で風呂に入ってから、なかなか二階へ上がってこなかったのが気になっていましたから。

翌日の夕方、母に訊いてみるとやはり、風呂の中でもセックスしたそうです。
「昨夜(ゆうべ)、あれからお風呂から出てくるの遅かったね?」
「昨夜は父さん 元気だったのよ。」
「お風呂でもしたの?」
「ええ。したわよ。」
「どんなこと?」
「セックスよ。」
「だから、どんな風に?」
「どんな風って・・・もうっ」
「ねえ 教えてよぉ 知りたいよぉ」
「どうして? 何でそんなこと知りたいの?」
「気になるモン! ねえ! どんな格好でしたの?」
「もおっ しようの無い子ねえ・・」
「口でもしたの?」
「お父さんのを洗ってあげたのよ。手で、それから・・・後は明日の晩教えてあげるわよ。」
「今教えてよ~ 知りたいよ~」
「みんないるのに無理でしょ! 我慢しなさいっ。」
「ええ~っ」・・・と、結局そこまでしか教えてくれずに、母は父や姉のいる居間へ入ってゆきました。
その日の夜、また父と母は抱き合うものと思って、遅くまで聞き耳をたてていましたが、どうやら、何もなかったようで何も聞こえても来ず、気配もしませんでした。

翌朝、朝寝坊してしまった私は誰とも殆ど会話もせずに家を飛び出しました。ただ、母から父は昼頃からまた出張に出てゆく、とだけ聞かされました。私は学校から帰るなり慌てて、2階の自分の部屋に入り、そお~っと父と母の部屋に忍び込むように入りました。

気配はなかったものの、何か痕跡がないか確かめたかったのです。片付けられた後らしく、ゴミ箱の中にも特に何もなく、外のゴミ箱まで調べてみましたが、何もそれらしいものは見つからず、本当に何もなかったのかとようやく諦めがつきました。

父が出張に出て、いつものように母と姉と私の3人の生活に戻りました。例によって、3人がそれぞれ風呂に入り、姉が自分の部屋に入ってしばらくしてから、母が
「お風呂 入るわよ。」と立ち上がりました。
「うん 先入ってて。」と言って、着替えを取りに自分の部屋に入り、小型のラジカセを持って風呂場に行きました。もちろんラジカセは脱衣所の洗濯物の中に隠し、襟に付けるための小型マイクを風呂場のドアの下部にある換気口のハネに挟んで取り付けました。
「どうしたの? 早く来なさい。」
「うん 入っていい?」と言いながら、風呂場に入ると母は浴槽につかっていました。
「洗ってあげるから、座りなさい。」
「うん」と座ると、母は自らの陰毛に石鹸で泡を立て、私の腕や背中を洗い始めました。
「どんな風にしたのか、知りたかったんでしょ?」
「こうやって洗ったの?」
「そうよ。」
「よくやるの?」
「ときどきね。」と、私の太股に、陰毛をこすりつけてくれます。

それから、大きくカチンカチンに固まった私のモノも、石鹸で泡立てた手で優しく洗ってくれました。
「こうやって洗ってあげたの?」 ビクン ビクンと弾くように、声も震わせながら訊きました。
「そうよ。」
「それから? どうしたの?」
「ほら 立って」とシャワーを浴びさせてくれました。今度は母が椅子に座り、
「お母さんが洗ってもらったのよ」と脚を少し広げました。
「どこを? どうやって?」
「身体中よ 今はお風呂入ったばかりだからホントに洗わなくていいけど。」
「洗わせてよ」
「好きにしなさい。」と言ってくれましたので、私は胸から股間にかけてタオルから石鹸の泡を取りながら洗ってゆきました。母の後から抱きつくようにくっついて、手を前に回して股間をいじるように洗い、私のモノを母の腰に押し付けて快感に酔ってしまいました。

そのまま発射してしまいそうでしたが、何とか堪えて母をまた質問攻めにしました。
「それからどうしたの?」
「それからって?」
「洗いあった後 どうしたの?」
「・・・う~ん ちょっと待って。」と、母はしばらく考え込むように黙り込んでしまいました。
「どうしたの?」
「・・・う~ん いいかな? ほら そこに座って」と、母は浴槽の縁に腰掛けました。

とっさに私は気付きました。母の前にしゃがみ込んで
「いいよ こんなこともしたの?」
「そうよ」と言いながら、チョロチョロとおしっこを出し始めました。母のおしっこは母のお尻を伝い流れています。やがて勢いが付いてきて、私のお腹にかかり始めました。何度か見せてもらった母のおしっこの様子ですが、やはりとても興奮しました。
「お父さんがおしっこしてって言ったの?」
「違うわ」
「えっ? じゃあ・・・」
「お母さんがしてあげたくなったのよ。この前あなたも喜んでくれたでしょう?」
「飲ませたの?」
「ええ 飲ませたわ」 まだ、シャァーッと吹き出しています。
「どんな風に?」
「そこで口を開けてよ。 ・・・それから・・・」
「それから?」
「口を付けてきて・・・」
「クチを? 何処に?」
「もうっ わかってるでしょ!」
「どこ?」
「ここよっ お母さんのおまんこよ。」と、性器を広げて見せてくれました。その時、尿道口が上を向き、私の顔に母のおしっこが命中しました。とっさに口を大きく広げて受けました。

「あら ゴメン・・・って、飲んで嬉しい? お母さんのおしっこ。」
「ゴクッ うん ゴクッ 嬉しいよ。」
ピュッと最後のおしっこがでた後、母の性器にしゃぶり付いてしまいました。おまんこの穴から、尿道口あたりを夢中で舐めて、母のおしっこを味わいました。その時につい、右手で自分のモノをしごいてしまい、数度のしごきで発射してしまいました。

「ふう~っ」 と一息つきましたが、私は母の股間に張り付いたままでした。
「どう? 落ち着いた?」
「ん?」 私は舌を母のおまんこからクリトリスへ移し、母をビクンビクンと震わせました。
「フンッ アアッ アアッ こら! どうしたの?」
「気持ちいい?」
「気っ 気持ちいいわよっ こらっ」母はビクンビクンと大きく跳ねています。
「次はどうしたの?」すっかり回復した私は、またも訊きました。
 
 
 

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寝取り・寝取られ系に特化した小説をアップしていきます。
NTR系の動画も時々作るつもりだったりします。